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まいど(´・ω・`)

梅雨入りしてしまった九州地方です。
しばらくは、上手く雨を利用したお出かけ場所を考えなければ・・・(笑)

さて、芋洗谷ダム→高森ツリーハウスと巡って、
最後に行ったのは、産山村の扇田。
産山村のホームページを見ると、正式には扇棚田と言うようです。

扇田までの行き方は、産山村のホームページにありますが、
結構複雑なので、私はいつも大分県側から行ってます。
そっちのルートの方が景色もいいし(笑)




扇田1



お気に入りの道なので、以前も似たような写真を載っけたかも(笑)
久住高原から入ってくるルートです。




扇田2




細い道は、やがてダートとなります。
前方の山は、阿蘇五岳。




扇田3




ダートと言っても、普通の車で問題なく来れますよ(笑)
本当にここの景色は、いつ来ても美しいのです。
前に阿蘇五岳、後ろにくじゅう連山だしね。

そんな景色を楽しみつつ、前進していくと・・・。




扇田4




扇田が現れます。
扇田で作った米は、うまい米作り百選に選ばれています。
もちろん、棚田百選にもねw




扇田5




実はこの扇田は、ちょっと前に紹介した山吹水源の入り口にあるのです。
前回来た時は、アマチュアカメラマンが数名いたのでスルーしたのですw

で、この扇田に引かれている水は、もちろん山吹水源からの水。
良質な赤土と気温差の激しい気象から独特の味の米が生まれるそうなのです。
のらは食べたこと無いけど(○`艸´)・゚・。・゚・。ブッ




扇田6




でも、米って水温が低すぎると育成が難いって聞いたけど・・・。
ずいぶん苦労して今があるんでしょうね。
この地形で水路の確保も大変だろうし。




扇田7




棚田に来るといつも思うのだけど、ほんと維持していくのは大変でしょうね。
ここのように棚田百選になってるような所は、まだいいけど
山奥に行くと耕作放棄された棚田ばっかりだもん。

ロコは扇田が見える位置に移動w




扇田8




ついでに、芋洗谷ダムに行く途中に割れた場所を入念にチェック・・・(笑)




扇田9




ひとしきりチェックしてから、扇田が見える位置に。




扇田10




扇田を見ていたら、ロコが何かに反応します。
もう、扇田どころではありません。
釘付けです(笑)




扇田11




実は、扇田を撮影していたアマチュアカメラマンのおじさんが近づいてきていたのですw




扇田12




これでも隠れてるつもりなんですよ~って言うと
おじさんは笑ってましたw




扇田13




おじさんは、扇田に夕陽が差し込まないかなと撮影に来てたようですが
残念ながら、扇田に夕陽は差し込みませんでした。




扇田14




田植え前だし、風がないので表面が鏡のよう。
って、この時まで気づいてなかったんですけどね(笑)




扇田15




で、改めて撮ってみたけど、手前の柵が邪魔(笑)
上手く撮れないもんだなぁと振り返ると・・・。




扇田16




ロコははむはむの真っ最中・・・(笑)




扇田17




笑いながら写真を撮ってると、やめたのですが、口にはまだ草がw

この扇田の水面を利用して、逆さ久住が撮れると思ったので
ここでロコは車の中へ戻ってもらいます。




扇田18




畦に咲いていた菖蒲を入れて・・・。
でも、構図が悪い(´・ω・`)




扇田19




棚田の中に入るわけにもいかないので、菖蒲は諦めて・・・。
でも、今度は角度が悪く水の表面に土のつぶつぶ感が( ̄□ ̄;)!!




扇田20




まだまだ修行が必要なのらでした (ノД`)シクシク














ロコ2こんな僕ですがよろしくなのです。
皆さんにポチット応援して欲しいのですロコの手

ロコに清き一票を!なのです♪   僕は今日何位・・・?









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扇田2




細い道は、やがてダートとなります。
前方の山は、阿蘇五岳。




扇田3




ダートと言っても、普通の車で問題なく来れますよ(笑)
本当にここの景色は、いつ来ても美しいのです。
前に阿蘇五岳、後ろにくじゅう連山だしね。

そんな景色を楽しみつつ、前進していくと・・・。




扇田4




扇田が現れます。
扇田で作った米は、うまい米作り百選に選ばれています。
もちろん、棚田百選にもねw




扇田5




実はこの扇田は、ちょっと前に紹介した山吹水源の入り口にあるのです。
前回来た時は、アマチュアカメラマンが数名いたのでスルーしたのですw

で、この扇田に引かれている水は、もちろん山吹水源からの水。
良質な赤土と気温差の激しい気象から独特の味の米が生まれるそうなのです。
のらは食べたこと無いけど(○`艸´)・゚・。・゚・。ブッ




扇田6




でも、米って水温が低すぎると育成が難いって聞いたけど・・・。
ずいぶん苦労して今があるんでしょうね。
この地形で水路の確保も大変だろうし。




扇田7




棚田に来るといつも思うのだけど、ほんと維持していくのは大変でしょうね。
ここのように棚田百選になってるような所は、まだいいけど
山奥に行くと耕作放棄された棚田ばっかりだもん。

ロコは扇田が見える位置に移動w




扇田8




ついでに、芋洗谷ダムに行く途中に割れた場所を入念にチェック・・・(笑)




扇田9




ひとしきりチェックしてから、扇田が見える位置に。




扇田10




扇田を見ていたら、ロコが何かに反応します。
もう、扇田どころではありません。
釘付けです(笑)




扇田11




実は、扇田を撮影していたアマチュアカメラマンのおじさんが近づいてきていたのですw




扇田12




これでも隠れてるつもりなんですよ~って言うと
おじさんは笑ってましたw




扇田13




おじさんは、扇田に夕陽が差し込まないかなと撮影に来てたようですが
残念ながら、扇田に夕陽は差し込みませんでした。




扇田14




田植え前だし、風がないので表面が鏡のよう。
って、この時まで気づいてなかったんですけどね(笑)




扇田15




で、改めて撮ってみたけど、手前の柵が邪魔(笑)
上手く撮れないもんだなぁと振り返ると・・・。




扇田16




ロコははむはむの真っ最中・・・(笑)




扇田17




笑いながら写真を撮ってると、やめたのですが、口にはまだ草がw

この扇田の水面を利用して、逆さ久住が撮れると思ったので
ここでロコは車の中へ戻ってもらいます。




扇田18




畦に咲いていた菖蒲を入れて・・・。
でも、構図が悪い(´・ω・`)




扇田19




棚田の中に入るわけにもいかないので、菖蒲は諦めて・・・。
でも、今度は角度が悪く水の表面に土のつぶつぶ感が( ̄□ ̄;)!!




扇田20




まだまだ修行が必要なのらでした (ノД`)シクシク














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